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オトン流獣使いジョブアビリティ+α

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はじめに

LV1〜9|使い魔(2時間)あやつる(15秒)たたかえ(10秒)

    使い魔:操ったペット(LV23〜呼び出しペット含む)を30分間強化します。
    ※有効時間内は魅了切れしません。呼び出しペットの場合はペットにより時間が違います。
    あやつる:一定時間の間だけ野生のモンスターを魅了しペット化する事が出来ます。
    ※操れないモンスターの場合はバインド効果、挑発程では無いがヘイトも上がります。
    ※魅了時間及び成功率はペットの強さやAF装備の「あやつる+」またステータス(CHRの数値)の関係で多少変わってきます。

    たたかえ:ペット化したモンスターを敵と戦わせる事が出来ます。

    一般的にはペットを使用せずに獣使い本体のみでサクサク狩れる強さがあると言われています。
    実際戦士とさほど変わらない強さですしペット候補のおなつよも狩れるのですからペット自体の戦力も弱いと言えますね。
    ペット有りで敵を倒すと経験値-30%ですから、ペット無しでのLV上げが効率的と思います。
    しかし、獣使いの楽しさを知る、また獣使いとして生き様みたいなものを感じつつ、敢えてペット有りでの戦闘をしていました。
    ペットあっての獣使いですからね。^^
    また基本的な戦術はこのLV帯に多くあります。

    ペット候補はもちろん、おなつよ〜丁度です。
    ※つよも操れますが魅了切れが極端に早く経験値も激減しますので緊急時以外は避けるべきでしょう。
    ペットを操れば出来るだけ早くおなつよ〜つよな敵を探し戦闘開始です。
    怖いのはペットの魅了切れです、戦闘中でも操り直せる様に操りマクロは<st>としていました。
    HPが減り回復中もペット任せにします、ペットが死んでしまったら次のペットに任せます。
    ※次ぎペット候補を近くに確保しておく事が重要です。
    ※戦闘中の敵との距離はレーダーより外でヒーリングして下さい。
    ※戦闘中周りを常に気にしなければ敵リンクの恐れがあります、オートターゲットを手動で切り、時々周りを見渡しましょう。
    ※敵をペットと獣使い本体が挟む様に戦闘する癖を付けて下さい、前方範囲攻撃を避け、敵のタゲ、ペットの魅了切れも目視で確認出来ます。
    ※夢想花やスリプル等の睡眠攻撃してくる敵との戦闘にはペット化する前にディアを入れてから操ると眠ってもスリップ効果で直ぐに起きます。

LV10〜|みやぶる(30秒)もどれ(10秒)

    みやぶる:ペット候補のモンスターが操れるか予測できます。
    ※一概に信用出来ません、目安程度と考えてください。
    もどれ:攻撃を止めて獣使い本体の元へ帰ってきます。

    もどれは画期的なアビです、疑似【かえれ】な感じで飛躍的に経験値が稼げるようになります。
    この頃になると、おなつよペットの戦力も大きくなり本体同等と言えます。
    ※WSを出さない(出せない)ので本体より若干弱いです。

    ペットと共に敵を殴り本体のTPを100以上貯め、敵のHPが残り僅かになった時に【もどれ】を使います。
    ※【もどれ】にもヘイトがあります、範囲外で使うようにしないと敵は本体へ攻撃してきます。
    ペットは攻撃を止めますので敵に殴られ放題となります。
    獣使い本体は敵に背を向けて攻撃せずタゲを取らない様にして下さい。
    ペットが敵に殺られたら、本体の攻撃開始ですWS【レイジングアクス】等でトドメを刺して下さい。
    これが成功すれば経験値は100%となり、またペットの魅了切れを恐れる事もなくなるでしょう。
    ※LVが低いとTPが貯まり難いですが、通常攻撃だけでも倒せる事が多いです。
     そんな時に弱い武器を使用していると削り損ねる事もあります。
    ※ペットの攻撃力が強すぎたり、獣使い本体がタゲを取ってしまうと効率は悪くなります。
     そう言った場合はペットを丁度にしたり、武器を弱めの物を使用して下さい。
    ※基本的に山串を食べ、おなつよペットを使い敵はつよを狩ります。
    ※戦闘中に本体がタゲを取った時は、敵に背を向けペットがタゲを取り返すまで我慢しましょう。

LV12〜|いたわる(3分)

アイテム名 調理/スキル及び素材
ペットアルファ (素人/9)土:ホロ麦粉+野兎の肉+蒸留水+鳥の卵
ペットベータ (見習/19)土:ホロ麦粉+大羊の肉+蒸留水+鳥の卵
ペットガンマ (徒弟/29)土:ホロ麦粉+ダルメルの肉+蒸留水+鳥の卵
ペットデルタ (下職/39)土:ライ麦粉+陸ガニの肉+蒸留水+鳥の卵
ペットイプシロン (名取/49)土:ライ麦粉+コカトリスの肉+蒸留水+トカゲの卵
ペットデータ (目録/59)土:サンドリア小麦粉+クアールの肉+蒸留水+トカゲの卵

LV15〜|まってろ(10秒)

    まってろ:その場で待機させる事ができます。
    このアビは【もどれ】との併用で活躍出来るアビです。

    【もどれ】→【まってろ】で敵から離れる事ができ敵の範囲攻撃を等避けたりできます。
    次ぎにペットが死ぬのを待ち、敵が本体へ向かってくるのを待ち構えます。

    ※上記の戦術以外に、【まってろ】→(※デオード)→レーダー外まで離れる→魅了切れ→ペット回復→再度操りと言った事も可能です。
    ※臭覚感知な元ペットは追尾してきますのでデオード必須です。デオードと同じ効果として各地に流れる川や天候(雨)も利用できます。
    ※強引なやり方としてログアウトやエリアチェンジ等して魅了切れさせる事も出来ますがチェーンも切れてしまいます。


LV23〜|よびだす(5分)

アイテム名 愛称 使用可能LV LVキャップ 購入/場所 合成
人参汁 HareFamiliar LV23〜 LV35 ○調理(素人)水:サンドリアカロットx4
魚汁 CrabFamiliar LV23〜 LV55 ○/カザム ○調理(下職)水:バストアサーディンx4
魚油汁 運び屋キャリー LV23〜 LV75? × ○魚汁のHQ
草汁 SheepFamiliar LV23〜 LV35 ○調理(素人)水:シモカブx2+ボスティン菜x2
錬金術師の水 ホムンクルス LV23〜 LV75? × ○錬金(皆伝)闇:賢者の石+水銀+木霊の根+獣人の血
肉汁 TigerFamiliar LV28〜 LV40 × ○調理(徒弟)水:ゼラチン+野兎の肉+ダルメルの肉+大羊の肉
腐葉土 植木鉢育ちのビル LV28〜 LV40 × ○木工(素人)闇:エルム原木+ローレル
蟲汁 MayflyFamiliar LV33〜 LV45 ○調理(見習)水:ゴカイx2+ヨロイ蟲x2
腐肉汁 LizardFamiliar LV33〜 LV45 ○調理(見習)水:ゼラチン+野兎の肉x2+腐肉
苗床 FunguarFamiliar LV33〜 LV65 ○/カザム ×
樹液 BeetleFamiliar LV38〜 LV45 × ○木工(見習)雷:メープルシュガー+チェスナット原木
噂の人参汁 早耳シュテフィー LV43〜 LV55 × ○人参汁のHQ
歌う草汁 子守歌のメロディア LV43〜 LV55 × ○草汁のHQ
暖かい肉汁 剣のシルヴァード LV51〜 LV63 × ○肉汁のHQ
高級腐葉土 植木鉢育ちのベン LV51〜 LV63 × ○腐葉土のHQ
クゥダフ風蟲汁 甲羅破りのオロブ LV53〜 LV65 × ○蟲汁のHQ
冷めた腐肉汁 冷血なるコモ LV53〜 LV65 × ○腐肉汁のHQ
緋い樹液 重装甲のガラハッド LV63〜 LV75? × ○樹液のHQ
太陽の水 アミーゴサボテンダー LV75〜 × ○錬金(師範)光:サボテンダーの根+賢者の石+魔物の血+水銀

LV25〜|ほんきだせ(2分)

    ほんきだせ:ペットの特殊攻撃(WS)を使用できます。
    ※ペットのTPが100%以上貯まって居ない場合は貯まり次第撃ち放ちます。
    ※ペットのWSには範囲攻撃もあり範囲の敵がリンクする事があります、ペットのWSに対する知識も必要ですね。
    ※ペットがWSを使う前に戦闘が終わってしまった場合は効果が消えてしまったり、次の戦闘でイキナリ撃つ事もあります。
    ※また希に連続して使用する場合もあります。

    ※ペットのTPは<pettp>で見ることが出来るようになりました。

    TP抜きについて
    戦闘終了間際に使用してペットのTPを限りなく0に近づけておきます。
    これにより魅了切れ時ペットのWSで獣本体が大ダメージを受けると言った事故を回避します。
    敵が弱い場合は一気に終わってしまう事もありますので注意が必要です。
    ※【かえれ】を覚えてからは再操りするのでTP抜きは基本になります。
    ※【かえれ】後数分放置していると元ペットのTPは自然に無くなる様です。

    ※【ほんきだせ】には獣本体に対するヘイトが上がりますが、レーダー範囲外くらいでの使用にはヘイトが掛かりません。
    ※【たたかえ】即【ほんきだせ】をした場合、攻撃する前に発動させればヘイトは乗りません。
    ※即【ほんきだせ】した場合は1戦闘(2分以上掛かる戦闘)につき2回発動させる事も可能ですがオススメはしません。

LV30〜|なだめる(10分)

    なだめる:敵対心を下げ、ヘイトリセットをします。
    ※獣人等の操れない敵には効果はありません。
    ※ヘイトが上がってる敵にはミスが多くなります。


    操りミスしたペット候補が赤ネームなっているのを、なだめてヘイトリセットします。
    また敵対心も下がりますので次の操りが容易になります。

LV35〜|かえれ(10分)

    かえれ:ペットの魅了を解除し元の野生に戻します。
    ※元ペットは回復していきます。PCよりも回復は早いです。
    ※アクティブな元ペットでも約10秒間は襲ってきません。
    ※元ペットには帰省本能があります。(ペットの種類により早い遅いがあります。)


    戦闘終盤に【かえれ】を使う事により、獣本体のみとなり毎回経験値を100%貰える様になります。
    またペットの確保も容易になり効率的なLV上げが可能になります。
    呼び出したペットを消去する事も出来ます。
    これが最強最後の獣使いとしてのアビです。
    通常のLV上げではペット切り換えが必須となるLV60程度?までは特筆する事はありません。

    ペット切り換えについて
    通常LV上げの適は、つよもしくは、おなつよな敵です。
    ※チェーンの関係上、丁度は狩りません。
    つよの範囲は大きくペット1匹では狩りきれない場合があります。
    事前にわかってる場合や不安を感じる敵の場合は【たたかえ】の後獣本体は戦闘に参加せず様子を見てるだけにします。
    ※最初から獣本体が戦闘に参加した場合殴りヘイトだけでも2匹目のペットがタゲを取り難くなる為です。
    ペットが死にかける(2匹目で狩れる程度HPが減ってる場合等)と【かえれ】を使い次のペットを【あやつる】します。
    2匹目のペットがタゲを取れば本体も戦闘に参加します。
    更に強い敵(とてとてやNM等)はこれを繰り返し倒す訳です。

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