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「あなたがたは喜びながら救いの泉から水を汲む。」(イザヤ12:3) 「マイム」とはヘブル語で「水」の意味です。 |
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◆河内キリシタンの歴史 約450年前、16世紀中期、河内地方は、近畿において、最初にキリシタン信仰が栄えた「キリシタンの聖地」でした。全盛期には、宣教師やキリシタンたちが行き交い、多くの聖堂が建てられ、祈りと賛美と礼拝が溢れた地方です。 彼らは自らの罪が赦され、神の子とされ、救われたことを喜び、賛美しました。日本が救われることも祈ったでしょう。その祈りは、天に積まれています。 神の導きにより、2008年、09年、10年と、生駒山麓にある「心合寺山(しおんじやま)古墳公園」(八尾市大竹5丁目143番地の2)に導かれました。この心合寺山の周辺には、「神立」(こうだち)「楽音寺」(がくおんじ)「水越」(みずこし)「水呑地蔵尊」等、不思議な地名や場所があります。教会は「心合わせ祈る山」「シオン山」です。神の御業は、みな心を合わせ、祈ることから始まります。
◆聖霊の「大河ドラマ」 「河内」平野はその昔、「河」の「内」の名の如く、大小の川や流路が縦横無尽に流れており、一度大雨に見舞われると、川水が溢れ堤防が決壊し、洪水となり、田畑や民家が水で覆われ、被害を受けた地域です。しかし私たちは、以前は大きな被害を受けた河内地方が、聖霊の水で覆い尽くされ、神の祝福が満ち溢れる幻を見ています。 ◆「マイム」=「舞夢」=「マイドリーム」 「マイム」とは、ヘブル語で「水」の意味です。私たちは、河内に命の水が溢れる聖霊の井戸を掘り、生み出しては、それらを神の家族としてネットワーク形成していきます。「マイム」は「舞夢」でもあります。私たちの心に「舞う夢」です。「夢」を「カタチ」あるものとします。また「舞夢」は「マイドリーム」です。「マイムビジョン」と個人・家族・人生の「マイドリーム」はつながっています。
河内から聖霊の大河の流れを!
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昭和42年2月1日制定。東大阪市の頭文字「ひ」の字を図案化し、平和と希望の象徴である鳩の姿であらわしたもの。はばたく鳩のイメージは「豊かな住みよいまち」をめざし、躍動する本市の輝かしい未来を示しています。 |
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