ミドルノート工房 ライブミュージシャン情報 | |
| 1. | 音楽の祭日(ミドルノート工房 出演者プロフィールの1部) |
| フランスで発祥。現在世界120カ国以上の国が開催する音楽の世界的イベント。ミドルノート工房では、2007年6月、17組もの出演者で賑わった。写真入りプロフィールをロールダウンしていくと、ミドルノートはじめ様々な出演者が載っている。近々週末ライブに訪れるミュージシャンのプロフィールも、含まれている場合があるので、ご覧ください。 | |
| 2. | ゆあさまさや アコースティックソロギター |
| モリダイラ主催フィンガーピッキングデイファイナル、3年連続出場の実力。シンコーミュージックで、写真とインタビューが数年にわたり掲載された。アコギ界では、注目気鋭の存在。みずみずしい感性と、シャープなパッセージ。滋賀県在住。ミュージシャンとの親交も深く、周囲の信頼も厚い。時には、クラシックギタリストなどとの共演も。 | |
| 3. | On Se Le Roule…(オンスレルル) shu lala bossa |
| 新感覚ボサノヴァ・ユニット。女性ヴォーカルshu(しゅう)、ギター 小村雅弘、テナー&ソプラノサックス 槙尾浩一パーカッション 木村和人の計4人。La
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Bossaはそのアルバムタイトル。関西一のジャズメン、安次嶺悟、武井努などとも、ロイヤルホースなどで共演している、shuの、美しく、伸びやかなヴォーカル。テナーとのからみも良い。4人の息の合った演奏。ジャズや、時にはフォークも取り入れ、粋なボサにアレンジ。 | |
| 4. | 吉田 美雅 ヴォーカル・ピアノトリオ(ウッドベース 浦田 和史、ドラムス 大野 一揮) |
| スタンダードジャズ。ヴォーカル&ピアノ、ウッドベース、ドラムス。吉田は、ホテルのピアノラウンジや、ブライダルなどで弾き語りをしてきたが、現在は、ジャズライブハウスや、ステージでのライブをメインに演奏している。ロイヤルホースでも演奏。可憐な容姿と、落ち着いた低音のヴォーカルはパンチもあり、広い年代の方に好評。ベース、ドラムスもそれぞれが、現役で活躍している注目のジャズメン。ウッドベースのソロにも注目。トリオの生ライブ感をお楽しみください。 | |
| 5. | 小川 直子 トリオ(ピアノ 笹井 真紀子、ウッドベース 大塚 雅子) |
| 注:(名前をクリックして出てくるホームページアドレスは、ユニットのメンバー、大塚雅子のもの。)ヴォーカル、ピアノ、べーシストが女性で構成されている。意気のいいボサノヴァナンバーは、思わず体が動き、楽しい演奏。ジャズスタンダードにも注目。アドリブのきいた、伸びやかな心地よいヴォーカル。トリオの、息の合ったライブ感をお楽しみに。 | |
| 6. | ANGEL BAND |
| ヴォーカル&ギター、ギター、アコーディオン、ベース。主に50年代から70年代位を中心とした、オールディーズ、R&B、カントリーナンバーなど。とにかく息の合った、楽しい演奏。ギターや、アコーディオンの音色も美しく、雰囲気を醸し出している。プレスリー、サムクック、ビートルズ、ベン・E・キング、、と聴いているうちに、体が動き、手拍子も自然に出てきて、笑顔に。 | |
| 7. | 中崎あきこトリオ(ギター 中野 秀行、ベース じんごろう) |
| 関西を中心に活躍中の美しきジャズヴォーカリスト。今回、中野秀行、じんごろうでお送りする。 | |
| 8. | ミドルノート 熊渕 晴夫(くまぶちはるお)、熊渕 安映(やすえ) |
| 店主デュオ。ギターとヴォーカルで、ジャンルを問わずさまざまな曲を演奏。音楽の祭日の出演者プロフィールに、写真入りでくわしい紹介が載っています。(上記の、音楽の祭日の所をクリック、出演者のプロフィールがロールになって出てきます。)ジャズ&ポップスピアニスト、藤崎 佳里氏と、共演ライブを行うことも。年代を問わず、さまざまな方に、お楽しみいただけます。 | |