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4月17日>別時念仏会のご案内ー融通禅(念仏禅)の勧め・・・

念仏を唱える、仏を観想することの本質は、心を整えるためなのです。
心の動きを一度止めて、観察し、自分の呼吸や自分の動きを感じるのです。
心身をコントロールして自分の都合を少し抑え、怒りや貪(むさぼ)りを起こりにくくするのです。
念仏行によって、我と仏という一体(不二)を感じ(如如融通)、
そして肉眼では見ない世界、いのちはつながっている世界(一人一切人)を実感していくのです。

今回は、お念仏(動)と禅(静)の公案を合わせて、より深い方法で自己を観察いたします。
ご一緒に、少しでも心を癒し、軽やかにしませんか?


 <別時念仏会> 
 日 時: 4月17日(土曜日)
 時 間: 午後1時30分〜3時
 場 所: 総本山 大念佛寺 瑞祥閣(本堂に向かって左)
 参加費: 無料
 持ち物: 特に必要ありませんが、袈裟と念珠があればご持参ください。
      足、ひざなどの悪い方には、椅子をご用意いたします。
 問合せ先:栗山康永 TEL/06−6722ー1759
           eMAIL/osaka.dainenji@gmail.com

 *午後1時30分〜 お経講話 「感無量寿経」の話
           
日常のお逮夜(たいや)参り、命日のお参りでのお経をわかりやすくお話します。
 
*午後2時15分〜 念仏禅


仏教には、たくさんの修行方法があります。
とにかく、理屈は抜き!
頭で考えるより、まずは体感しませんか?
是非ご一緒に、心身で念仏禅の素晴らしさをあじわってみましょう!

 主催:別時念仏の会
 後援:融通念佛宗

3月28日>春のお彼岸会と、やなせななさんコンサート ご案内・・・

桜が咲き始める頃、
恒例行事の、春のお彼岸会「永代祠堂法要」をおこないます。
阿弥陀さまの大慈悲のなで、ご先祖への感謝をいたしましょう。
それとともに我が心の仏に、遇わさせていただきましょう。

同時に、彼岸法要もお勤めいたしますので、亡き方のご回向をいたします。

 日 時:3月28日 日曜日
 時 間:午後2時から
 場 所:大念寺本堂

★法要後に、
 今回はシンガーソングライターで尼僧の、やなせななさんのコンサートを開きます。

 ☆時間は、午後3時30分からの予定です。

 やなせななさんは、奈良県内の寺院に生まれ、
 2004年に、シンガーソングライターとしてデビューされました。
 美しいメロディと、やわらかくも芯のある歌声が持ち味だそうですよ。
 浄土真宗本願寺派僧侶(法名・釈妙華)を併せ持っておられます。

 みなさん、お気軽にお参りください。

 ★やなせななさんのホームページは、こちらから

平成22年/2010年2月3日>節分会・護摩法要

年の初めにあたり、大念寺観音堂にて、
檀信徒方々の『家内安全』を祈願し、
今年も健やかに暮らせるようにとの願いをこめて、 護摩法要をおこないました。

<初護摩祈願法要>
 家内安全、身体堅固、交通安全など

   
 日 時:2月3日 水曜日
 時 間:午後2時から
 場 所:大念寺観音堂


●厄払いの特別ご祈願には、お守りの数珠をお渡しいたします。
 

 <平成22年厄年一覧>  (後厄)      (本厄)    (前厄)
  
男の大厄・・・42歳・・昭和43年生まれ・・44年生まれ・・45年生まれ
  女の小厄・・・37歳・・昭和48年生まれ・・49年生まれ・・50年生まれ
  女の大厄・・・33歳・・昭和52年生まれ・・53年生まれ・・54年生まれ
  男25歳の厄年・・・・・昭和60年生まれ・・61年生まれ・・62年生まれ
  女19歳の厄年・・・・・平成 3年生まれ・・ 4年生まれ・・ 5年生まれ
  幼児4歳の厄年・・・・・平成18年生まれ・・19年生まれ・・20年生まれ
  男女61歳の厄年・・・・昭和23年生まれ・・24年生まれ・・25年生まれ(但し満年齢)
  
 *大厄の方は、人生のうちの曲がり角です。精神面、身体面の管理に気をつけましょう。


平成21年/2009年11月29日>お十夜・数珠繰りと念仏会

平成21年度(2009年)最後の恒例行事、
お十夜(十夜法要)と、念仏会をおこないました。
よく晴れた暖かい一日で、たくさんの方がお参りされました。
みなさんが、この一年を過ごせたことに感謝し、
みなさんの、そして自身を支えている体に感謝し、
残りの日々も元気でありますようにと祈りながら、数珠繰りをしました。
いつものことですが、みなさんとわいわい言いながらで、
心も体も、ほっかほかになりますね。

 <十夜法要>
  ●観音堂永代回向 ●当日経木回向 ●数珠繰り
 
 日 時:11月29日(日曜日)
 時 間:午後2時30分から
 場 所:大念寺本堂

 <念仏会>
 十夜法要後の、午後4時から。


★昨年/平成20年度(2008年)のお十夜の様子は、こちらをご覧ください。

11月26日>総本山大念佛寺での別時念仏会

平野・総本山 大念佛寺にて、別時念仏会をおこないました。
大勢の方と、お念仏を一緒に体感でき、
喜びが、あたりいっぱいに満ちあふれているような、
なにか神聖な気持ちにもなりました。

<別時念仏会> 
 日 時:11月26日(木曜日)
 時 間:12時30分〜13時15分
 場 所:総本山 大念佛寺 瑞祥閣(本堂に向かって左)
 参加費:無料
 持ち物:特に必要ありませんが、袈裟と念珠があればご持参ください。
     足、ひざなどの悪い方には、椅子をご用意いたします。
●引き続き13時30分から15時まで、定例の法話がありました。

念仏を唱える、仏を観想することの本質は、心を整えるためなのです。
心の動きを一度止めて、観察し、自分の呼吸や自分の動きを感じるのです。
心身をコントロールして自分の都合を少し抑え、怒りや貧りを起こりにくくするのです。
念仏行によって、我と仏という一体(不二)を感じるのです(如如融通)。
そして、肉眼では見えない世界、いのちの繋がっている世界(一人一切人)を実感していくのです。

仏教には、たくさんの修行方法があります。
自己の心を整えるのに、何が合っているのか?
それは、なかなか見い出せないものでしょう。

何が良いのかと頭で考え。言葉で聞くより、
まずは体験してみませんか!
どうぞ、修行の効果を確かめてください。
そして、少しでも「苦」をかるくし、心を軽やかにしませんか!

★6月26日におこなった念仏会の様子は、こちらです。

主催:別時念仏の会
後援:融通念佛宗

8月16日>お盆施餓鬼法要

残暑の厳しい日曜日でしたが、
恒例の、お盆施餓鬼法要に、たくさんの方がご参詣に来られました。

みなさま、暑い中ご苦労様でした。

ご先祖さまも、 お喜びになられていることでしょう。

 
<お盆施餓鬼法要>
 日 時/8月16日 日曜日
     午後3時から
 場 所/大念寺本堂

<初盆お骨回向>
 「餓鬼」とは、仏教の「六道」の考え方から出てきた言葉です。
 「六道」とは、『地獄・餓鬼・畜生・修羅・人・天』の六つの世界のことであり、
 自らの行いによって、六道の世界で生死を繰り返すとされています。
 その中で、餓鬼の世界で苦しんでいる者に食物を施し、供養することが「施餓鬼」です。
 餓鬼に食物を施し供養することによって、
 そこから生じる功徳をご先祖様に回し向ける(回向する)のです。
 また、家ではご先祖様の精霊を祀ったり、
 共にやって来るとされている、無縁仏や餓鬼のために施餓鬼棚をつくって供養したりします。
 この分け隔てのない施しの精神が、
 如いては、ご先祖様を供養するという大切な行いにつながって行くのです。
 そして、今こうして生活できているのは、ご先祖様はもちろんのこと、
 先に亡くなった多くの諸先輩方のお蔭があるからだ、と気づかせて頂けるのが、
 施餓鬼法要などのお盆の様々な諸行事だといえます。
 過去の様々なお蔭を思い、そしてこれからの未来を考えた時、
 私たちの存在の大切さ、有り難さ、
 生きることのすばらしさが、再認識できるのではないでしょうか。

7月30〜31日>夏の思い出/2009 「子供念仏会」修行体験

 大念佛寺では年3回、新聞(会誌)「大念佛」を発行しています。
 第56号(2010年1月)に、
 夏に開催しました、「子供修行体験」によせた記事が掲載されています。
 子供修行体験への思い


7月30日(木曜日)~31日(金曜日)、
子供修行体験「子供念仏会」を、大念佛寺で開催いたしました。

子供達は順応性があり、念仏やお経には違和感なしに入っていくものなのです。
大人はいろんな雑念や先入観があり、難しい部分も、 子供達なら不思議な力があるのです。

そんな、素晴らしい子供達の、お念仏修行体験をご覧ください。

<子ども修行体験報告>

その1・・・子供って素晴らしい!

その2・・・念仏大好き! だから勧めたい!!!

その3・・・食事も修行でしたが・・・?

その4・・・いのちのつながりを求めて!

その5・・・夜はみんなでワイワイガヤガヤ

その6・・・2日目! 朝5時気象!

その7・・・もう少し楽に生きてみませんか?

その8・・・最後の念仏会。さまになってきました。

その9・・・「はじめての寺しぎょうでした」ー子供の感想文よりー

その10・・ゆっくりしましょう。

その11・・お疲れさまでした。

その12・・お母さんの気持ち ーお母さんの感想文よりー

その13・・お母さん、「逃げないで!」仏さまは、罰は与えません!


子供の可能性ってすごくない?

<1>・・・『こうでなければいけない』という枠を、点検してみませんか?

<2>・・・人間にはもともと、畏敬の心がそなわっているのです!

6月26日>念仏会 プチ修行やってみよう!

平野・総本山 大念佛寺での念仏会に、
六十名ほど(定例布教には九十名ほど)の方々が参加してくださいました。

参加してくださった方々、お疲れ様でした。

皆さま方とともに、「見えないいのちのつながり」の
素晴らしさを体感させていただきました。
共々の方々には、ファミリーを感じました。

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<念仏会のご案内>

 
 日時:6月26日(金曜日)
 時間:午後12時30分〜13時15分
 場所:総本山 大念佛寺 瑞祥閣


仏教には、たくさんの修行方法があります。
でも、自己の心を整えるのに何があっているのか?
分からないかもしれません。

何がよいかと言葉で聞くより、修行の効果で確かめてください。

私もこの「念仏行」がなぜよいのか? と尋ねられても、
今までの方々が、その修行方法をされていた。
そして祖師方が、
それが素晴らしいと、説いて教えておられるからとしか、
いいようがありません。

私の経験からは、
非日常を味わい、肉眼では見えない世界を味わうことを実感しています。
命のつながりを、実感しています。

だから子供たちに、「命の大切さ」を説くより、
一緒に念仏行をする方が、体であじわえる感じがしています。

 
 是非ご一緒に、身心で念仏の素晴らしさをあじわってみましょう!


6月26日>広げよう融通の輪を 深めよう念仏の心を 

「融通」・・・・・自然にあるものは すべて丸い
         地球も 木も 果物も
         自然にあるものは すべて丸い
         丸くなければ
         自然界に 存在しえないのだ
         人の心も同じである

「輝くいま」・・・輝く 輝く
         ますます 輝く
         和む 和む
         ますます 和む
         みんなの顔が 私の心が
         み仏様の いのりをむねに
         手を合わせ 融通のお念仏を


 ゆっくり 歩いてみませんか
 静かに 座ってみませんか
 じっと 見つめませんか
 何かが きっと みえてきます
 きらりと光る しあわせのしずくが 見えてきます

               「心のしるべ」より



<融通念仏宗布教のご案内>

 例月:大念寺住職 栗山康永が布教師を務めます。 
 日時:6月26日(金曜日)
 時間:午後1時30分から
 場所:総本山 大念佛寺 瑞祥閣

お誘い合わせて、ご聴聞にお越しください。

6月10日>日帰りバスツアー「紀州道成寺と黒潮市場」

今年のバスツアーも、楽しいひと時を過ごせました。
みなさん、ありがとうございます。

予報通りの雨になりましたが、
足下に影響することもなく、道成寺絵解き説法にも聞き入り、
黒潮市場に行き先を変えて、おいしいお土産もどっさり!

さて、来年はどこに行きましょうか?



●参考:道成寺 場所:こちら 工場見学:湯浅醤油  参考:わかやま観光情報 


(大念寺護持会会長 中野富雄 大念寺住職 栗山康永)

5月1〜5日>総本山大念佛寺にて 万部おねり・法要 

新緑薫る爽やかな季節の、5月1日(金曜日)〜5日(火曜日)まで、
年中行事の中でも最大の「万部おねり・法要」が、
平野・総本山大念佛寺にて開かれます。

「万部おねり・法要」とは、聖聚来迎会と阿弥陀経万部会が融合された、
融通念佛宗 総本山大念佛寺 最大の伝統行事の通称名です。
正式には、「二十五菩薩聖衆来迎阿弥陀経万部法要」といいます。

菩薩のおねりは、全国各地でたくさんあるようですが、
「菩薩役」という僧侶の方々が、
お面や衣装の管理から、歩き方、伝供(てんぐ)の作法などについて常に考究され、
その華麗さと厳粛さは日本一だろうといわれ、「大阪市指定無形民俗文化財」になっています。


5日間、法要、奉納、コンサートなどがおこなわれます。
詳しいスケジュールは、こちらから

寺庭婦人会主催のバザーは、5月3日/午前10時30分より開かれます。

みなさん、お気軽にお参りください。


4月26日>別時念仏会

大念佛寺本堂

現代社会の中で、能率だけのために自分の感情を殺していませんか?
人の機嫌や人に合わせて、生きてしまっていませんか?
そうして自分を失っていませんか?

そうした中で、お念仏を通して、
心と体は何を求めているのかを実感し、 自分探しをしませんか?
失われた自分を取り戻しませんか?
 お念仏はきっとあなたに、現実とはちがった時間を提供し、
心を揺り動かし、
新たな風を吹き込んでくれることでしょう。
 
さあ ご一緒に、お念仏を体験してみましょう。
   

念仏会の様子 念仏会の様子 

    
<別時念仏会のご案内>

日 時/平成21年4月26日(日曜日) 午後12時30分〜1時15分
会 場/融通念佛宗 大念佛寺内 瑞祥閣(本堂に向って左の建物) 
    〒547-0045 大阪市平野区平野上町1-7-26   TEL:06-6791-0026(代)
参加費/無 料
持ち物/特に必要ありませんが、袈裟と念珠があればご持参ください。
    足・ひざ等のお悪い方には椅子を用意致します。
問合せ先/栗山康永(TEL:06-6722-1759)

午後1時30分〜3時まで、定例の法話があります。
是非、引き続きご聴聞ください。


<別時念仏会とは・・・>

融通念佛宗の宗祖良忍上人は、僧俗一体の念仏行を勤められました。
そこで、私たちも日課のお念仏とは別に時間を設け、
「念仏実践行を試みよう」と多くの善男子善女人にご参加いただき、
別時念仏会を継続させています。
わが宗特徴である集団念仏(念仏結社)は、
真実の自分、もう一人の自分(仏性)という、
生命力を見出すことができる素晴らしい実践体験なのです。   
合 掌
  
主 催/別時念仏の会 代表:大念寺住職 栗山康永 
後 援/融通念仏宗  総本山大念佛寺

4月4日>春のお彼岸会とアルパ演奏会  

桜満開の4日、恒例の春のお彼岸「永代祠堂法要」をおこないました。
多くの方がご参詣に来られました。

春のお彼岸 詳しくはこちらに


法要後、アルパ演奏会が開かれました。
美しい音色となつかしい唱歌に口ずさみながら、心和むひと時でした。


arupa 演奏会の様子はここに 

パラグアイのハープ、アルパ演奏家丸田恵都子さんのホームページはここから

1月24日>南米アンデス音楽LIVE & 念仏会

新しい年を迎えた1月24日土曜日に、「南米アンデス音楽LIVEと念仏会」が、
平野・総本山の大念佛寺にて開かれました。
寒さの中、大勢の方が足を運んでくださいました。

コンサートのアンデス音楽は、癒し系でした。

コンサートは、気軽にお寺に足を運んでいただきたいという思いと、
音楽を通して、お寺で癒されてもいいでしょうという願いからです。


その時の様子は、こちらに


平成20年/2008年12月>お十夜・念仏会

12月7日(日曜日)午後2時から、大念寺本堂で行いました。
数日前から急激に厳しい寒さになったものの、
当日は青空が広がり晴天に恵まれ、大勢の皆さまがご法要とご祈願に来られました。

数珠繰りはいつもながら笑顔で、健康祈願も楽しいものでした。

住職の法話も、落語の一説や自身の子供のエピソードを取り入れながら、
温かい心持ちを養う話へと。愉快で楽しく時間が過ぎました。

当日の写真はここから

7月>夏の思い出/2008 「子供念仏会」

平成20年/2008年度 子供念仏会のご報告 (7月30、31日)

たくさんの子供達が集まり、楽しい念仏会になりました。
元気いっぱいのみんなも、 お念仏をあげる時は、とても静かでした。
花火遊びに、そうめん流し。 山に登ったり、スイカ割りしたり。
そして、上手にお経も書けましたね。

今年も、忘れられない夏の思い出ができました。
みなさん、ありがとう。
そして、ごくろうさまでした。

写経会のご案内

<写経会>

 日 時:毎月26日 午前9時30分~午後3時
 参加料:1000円 (写経用紙 筆代)
 場 所:総本山・大念佛寺 白雲閣

★仏様の御心を、一時、感じてみませんか?
 なにより、心を静める機会になると思います。

大阪仏教テレホン相談室・・・話せば心も軽くなる!

大阪仏教テレホン相談室:06−6245−5110

仏事相談、信仰相談、その他あらゆる人生相談を、
十宗派の僧侶がお受けします。

●時間>午後2時〜5時まで
    月曜日〜金曜日
    1月14日〜12月24日 (8月はお休み)

●曜日別担当>月曜日:日蓮宗
       火曜日:浄土宗、融通念仏宗 
       水曜日:浄土真宗本願寺派、真宗大谷派
       木曜日:天台宗、真言宗   
       金曜日:臨済宗、曹洞宗、黄檗宗

聴聞会、お念仏会のご案内

融通念仏宗布教会では、
毎日、大阪・平野の総本山大念佛寺 楽邦殿で布教を行っております。

また、毎月26日午後1時30分から、
本堂横の瑞祥閣で、定例布教も行っております。

お誘い合わせて、ご聴聞ください。

ブログ「大阪・大念寺通信」更新しています。

大念寺住職のブログです。
住職・栗山康永の、人となりを知っていただくため、書いております。

生きるためのヒントに、心の安らぎに。
時報「ひじり」も過去にさかのぼり、掲載しています。

是非、お読みください。

「大阪・大念寺通信」