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子供達との会話NO2
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私の子供達との会話を読んで
掲示板やメールで頂いたお友達の子供達との会話です 子供との会話って楽しいですね♪♪ |
| 宿題中の会話 ちゅうやん |
| 長男「お母さん、ちょっとここ解らへんねんけど???」 母 「ん?こないしたらええんちゃう?いや、待てよ…(汗)」 (長男の教科書を開いて確認中) 長男「あ!!解った!!なるほどな〜。」 母 「3年生で、これ習うんや〜。へぇ〜。」 長男「もう、忘れたんや?はやっ…。ってか、年やもんなぁ〜。」 母 「あんたに言われたないわい!!」 (2人で爆笑中) 次男「お母さ〜ん、これ出来ひんわ!」 母 「ん?書くのが面倒なんか?」 次男「・・・・・。」 長男「俺かって面倒やけど、頑張ってやってるねんから、お前も頑張れ!!」 次男「兄ちゃん、教えてよ!!」 長男「俺、漢字の宿題やるしぃ〜。」 母 「お母さんが見たろ!!」 次男「しゃぁないなぁ〜。」 (2人の子供は宿題をやっている。) 次男「出来た!!合ってる?」 母 「ほな、見たろ!!ちょっと待ちや。」 (確認中) 母 「よっしゃ、O.K!!やったら出来るやんか!!」 次男「俺、やったら出来るねん!!」(笑顔を存分に出しながら自慢する) 長男「小学生の間は、出来て当たり前やん!俺だってやれば出来るでぇ〜!!」 母 「そやな。頑張れば出来るんやから。」 長男「そんなことくらい、分かってるしぃ〜。」 次男「言われたくないしぃ〜。」 母 「言われてからするんじゃ遅いねんで?」 長男「さ、漢字やってまおうっと…。」(宿題を片付けようとする。) 次男「時間割しようっと…。」 …その後、長男も宿題を片付けて時間割も合わせ て、友達と遊びに行くのでした。 学校から帰ってきて、宿題を先にして、次の日の準備までしてから遊びに行く2人。 当たり前なん だけど、遊びたさが勝ってしまって、遊びから帰 ってきてから宿題… 結構しんどいんよね〜。 だったら、一気にやらなくちゃいけないことはやってしまって、 気持ちよく遊びに行こうって ことになって、 未だやり続けてくれてる2人。 子供に躾けるのは難しいけど、何とか楽しくや れるように 親が仕向けてやらないといけないもんなんや〜って実感してる。 ほんま、子育てって面白くて楽しいわ!! |
| まつげ ぺこさん |
| 朝 登校前にかずまの目を見たら、赤くなっていたから 私 「目かゆくなったら、かかんと洗いや〜 目薬しとこか〜」 かずま 「うんうん」 上を向いて準備OK 私 「かずまは、まつげ多いなあ〜濃いし」(なぜ私が生んだのにこうも違うのかな?) かずま 「だって・・・ぼく,ママみたいに毎日抜いてないもん」 私 「 エッ ママまつげ抜いてないで〜」 (ハッハ〜ン 眉毛と間違ってるな〜) かずま 「こんなんしてるやん」 ・・・・・・・・ジェスチャ〜 かずまは毎日私がビューラーでまつげを抜いていると思ったのでした |
| 旬 ぺこさん |
| かずま 「なあ〜ブドウはいつがいいのん?(旬の事を言いたい様子)」 私 「う〜ん・・・夏かな?」 かずま 「ほんだら・・さくらんぼは?」 私 「・・・・夏?かな?・・(もう難しい事聞くな〜)」 かずま 「ふ〜ん(・・?) ほんだら メロンは?」 私 o(@^◇^@)迷わず・・「入院した時」 自分ながら(-^o^)ノ◇ ザブトン1マイ かずま 妙に納得 私 (ほんま 難しい事聞くな〜) |
| 貯まる?溜まる? song songちゃん |
私:「あ〜〜最近、忙しすぎてスイミングもバレーボールもご無沙汰やわ・・。」 娘:「ありゃりゃ?そうなん?(笑)」 私:「ストレス溜まるわな。。これじゃ・・」 娘:「(笑)脂肪もな・・・」 私:「・・・ ( ̄ロ ̄;)・・・」 私:「(・・あんたには言われたくないじょ・・)」 そう、娘もちょっと太め・・・(爆爆) |
| ちびちゃんの誤変換 POUちゃん |
| だーのお休みの日、お兄ちゃんは明日の漢字テストの勉強中、 母:練習が終わったらテストしてあげるから呼んでねー しばらくして。。。 兄:おかあさ〜ん!テストして〜! 母:は〜い。 ちび:おとうさ〜ん!結婚して〜! だーが大喜びしたのわ云うまでもない。 もう毎日が誤変換のちび。 笑い転げてついつい訂正するのを忘れる母です(^^ |
| 数の読み方 ちゃこちゃん |
| 幼稚園から帰ってきた萌子ちゃん,何か一人で一生懸命しゃべっています 萌子:「おかあさん、聞いてや、ひとつ、ふたつ、みっつ、よっつ、ごっつ・・・・」 母 :「????」 いつつが5(ご)のmixです。。それからしばらく、ごっつの連発。。 家族で大笑いですが、萌子ちゃんは「笑わんとってえ〜」と真剣に怒っています。 家族みんなで、いつつ、いつつ、イツツ・・・と洗脳したら、いつのまにか言えるようになりました |
| 胸キュン ぺこさん |
| 私 「最近胸がキュンとならへんなあ・・パパはどう?」 パパ 「キュンてどんなん?」 私 「え〜なった事ないのん?ウソ〜私を思ってなった事ないってこと〜〜〜」 パパ 困った顔をして「そんな事ないでえ〜」って言いながら「キュン」がもひとつ理解できてなかった・・その場にいたかずまに 私 「かずまは胸キュンってなった事ある?」 かずま「あるでえ〜一生懸命走った時」 ★この一言で大笑い・・パパは助かった顔を ★ちなみに後でゆっくりキュンの意味をかずまに話すと真っ赤な顔をして「ある・・・」の答え・・良かった心臓が悪くなくてと思った私です |
| どんぐり なおさん |
| なおさんのお子さんが保育所の皆と散歩しててどんぐり見つけて持って帰ってくれた時のお話です 「ママにおみやげ」ってポケットいっぱいにどんぐりをウキウキして持って帰ってくれました。 きっと私が喜ぶだろうと頑張って沢山 たっくさん。。。 その気持ちがうれしくて めんこくて・・・ んで 捨てるわけにもいかず数日間物置の中に置いといたら ぐにょぐにょと ギャーッッ!! ミミズみたいの 出るわ出るわ・・・ よりにもよって子供が居る時に・・・ その物体をかたづけながら私きっと鬼のような顔だったとおもうけど言ってはいけない事だけど 「何でこうなるのぉ気持ち悪い!!」 今年 たった1個だけ「ママおみやげ・・」って持って帰ってきた。 とっても すまなそうに「虫が出たらこまるから捨ててイイヨ」って。 ごめん まぁちゃん・・・おもわず涙出そうになった出来事でした |
| てんとうむし ミュウパパ |
| 子供とサーキットにレースの応援に行った時、ちょっと疲れて、木陰で寝転んでました。そうしたら、ぶいぶい(かなぶん)みたいな虫が出てきた時の会話です こども:「パパぁ〜〜!虫ぃ〜〜〜!!!」 パパ:「これは、なんていう名前の虫だろうねぇ?」 こども:「うぅ〜〜〜ん、わからない!」 その時、虫がこけて、仰向けになりました。それを見た子供が こども:「わっかったぁ〜〜〜!てんとうむしぃ〜〜〜〜〜!!!!」 パパ:「・・・・・・・・」 もうおわかりですね?パパはレースでいっつも転倒してたのです。 いまだに、こけたり、ひっくり返った虫は全部「転倒むし」なのです・・・・ ごめんね!転倒ばっかりのパパで・・・・・ |
| かたつむり めぎゅちゃん |
| めぎゅちゃんがかたつむり大好きなお嬢ちゃんと買い物に出掛ける時の会話 です 母:今日は雨だよ。 娘:じゃあ傘持ってカッパ着て長靴履いて行こうか? 母:そうだね、でも傘刺すならカッパは、いらないよ。ジャンバー着てくし・・・ 娘:かたつむりさんいるかなぁ〜? 母:寒いからいないかもネ〜 娘:大丈夫だよ、ジャンバー着て長靴はけば寒くないからいるよ。 ジャンバー着て長靴履いたかたつむり.........@/”どんなだろう?(笑) 本当にかたつむりが好きな子です。でももうそろそろいなくなっちゃうかな? そう思うと今からどう説明しようか悩みます(笑) |
| 弟思い? yosikoちゃん |
| 梨沙ちゃん(姉)と雄介君(弟)の会話、ふたりとも幼稚園くらいのある日、雄介君がよしこちゃんの弟さんに悪態をついていた。 弟: 「おじちゃんの、バカーー!!ハゲーー!!」 これを聞いたお姉ちゃん、弟がいけない事言ってると思いあわててフォロー 姉: 「そんなこと言うんじゃない!かわいそうでしょ!せめてバカっぽい、ちょっと薄めって言ってやンナ!」 それを聞いたよしこちゃんと弟さん、必死で笑いをこらえたらしいのです。と言うのもお葬式の読経の真っ最中だったんですって。。(笑) |
| ヒーロー yosikoちゃん |
| 今は中学生の息子、雄介君が幼稚園の時のお話です。 参観日に行くと、壁に「ママの絵」が貼られていました。みんなとってもかわいくママを書いてい ます。お花をもっていたり、素敵なドレスを着ていたり。 ルンルンしながら雄介の絵をさが した。 が、しかし、そこにはなんとゴジラと私の絵が描かれているではないか!その題名「ゴジ ラ対よしこ」!! あの時は顔から火が出たね。いや、口からかな?「ガオオーーッ」ってね。 |
| ありさん kuma131ちゃん |
| くまちゃんのお嬢ちゃんさっちゃん(2歳)がお菓子を落としました。 さっちゃん:「あじ、あじ」(ありさんの事です) くまちゃん: 「あー、蟻さんだね、さっちゃんが落としたお菓子『よいしょ、よいしょ』 って運んでるね、どこに運んでいるのかなぁ??」 さっちゃん:「ここ!ここ !」 自分の手のひらを指差して、ありさんに手のひらまで 運んでくれるように必死で叫んでいます。 自分で落としたお菓子なので、未練もあったみたいで必死に言ってました。 |
| 男前? keikoちゃん |
| 子供が3歳くらいの時、言う事聞かないと 母:「外ほり出すよ」 子: 「一人になったら男前になってしまう〜」と泣いていました。 意味がわからない本人は真剣だったようですが、私は大笑いでした。 |
| 注射 kuma131ちゃん |
| 母:「注射いたいかな??」 子:「痛いよ!でも、泣かなかったらお菓子買ってあげるね!!だから、泣かないでよ!!」 これは、くまちゃんの注射に付き添って来てくれたお子様(4歳)との会話でした。。 |
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